

一般的な中古車販売業者で販売されるまでには中間業者やオークションが介在し、その度にマージンが発生してしまいます。
在庫を抱えないように、販売店で安く売るために、どうしても買取価格が低くなってしまうのです。
しかし、JUCCは違います。
自社店舗での直接販売に加え、全国各地の連携している中古車販売店ネットワークに直接販売。 中間マージンを発生させない「買取ダイレクト販売」を実現し、他社のような余計な業者間の中間マージンが一切かからず、その分だけ高額査定をしてマージンの部分をお客様の買取価格に還元しています。

オートオークション直結の当店は、オークションの流通相場に基づいて最新の市場動向を分析し、豊富な経験と実績をベースに、独自の査定システムでオプションパーツに至るまで詳細な評価基準に基づき妥協を許さない徹底した高額査定をして1円でもお客様に還元できるよう尽力しております。
全国相場の最高値を基準に買取価格を算定しますので、他店より高く買い取ることが可能なのです。
在庫期間や流通コストなども考えることなく、査定価格を提示できるのです。


JUCCは関西・四国・中国の3拠点年間35万台規模の流通量を誇るエル・エー・エーやHAA神戸、その他全国有数のオートオークション会場と提携しているため、あらゆる車の買取が可能なのです。


JUCCは地域に密着して皆様のカーライフにおける「一番信頼をおける店」を目指し、日々スタッフ一同で努力を続けております。
お車を手放される時、いつでもお声掛けください。
無料で査定をさせていただきます。
出張査定も喜んで行かせていただきます。
どこよりも高い査定金額をご提示させていただきます。
もちろん中古車を購入する人も、キレイな車を選ぶもの。
外装・内装の状態は、その車が大切に扱われていたかどうかを判断する重要な基準になります。車を洗車しておくだけでも、査定時の印象は変わってきます。
内装やトランクなども掃除機などでキレイにしておけば、ポイントは高くなります。査定金額を高くするなら、まず洗車と車内の掃除が基本!
車内の臭いは、普段乗っていると案外分かりませんが、他人には気になるものです。
クリーニングしてもなかなか消えないような悪臭(エアコンからの嫌なにおい・タバコやペットの臭いなど)がする場合は、査定のマイナスポイントになってしまいます。
日頃から車内の臭気には気を配り、こまめなクリーニングを心がけることが大切です。
もし査定前に臭いが気になるようなら、脱臭剤や消臭剤、風通しをよくして天日干しするなどの対応策で、少しでも緩和するようにしましょう。
車を査定する前に、各種装備・機器の動作を点検し、作動に異常がないかどうかを確認しておきましょう。
車に搭載されているドライブの必須アイテム(CDやMDプレーヤーなどのオーディオ機器、エアコン、カーナビといった装備)は、査定の際にはプラスポイントになります。
中でも特に、道路案内・渋滞情報を表示してくれる便利な機能満載のカーナビは付いているか否かで、査定時のポイントもぐんと違ってきますのでしっかりアピールしましょう。
車の購入時に搭載されていた付属品(特に「取扱説明書」「整備手帳(保証書)」)などは、日頃から車内などにしっかり保管し、失くさないようにしましょう。 車を査定する際にも必要になってくる他、高年式の車の場合、ディーラーの保証を次の持ち主に受け継ぐため、必ず必要となります。車を売る場合は、忘れずに準備しておきましょう。 こうした付属品の有無も、査定時の重要なポイント。 大切に保管してください。 社外のハンドル、マフラー、アルミ等に交換した場合も純正部品をしっかり保管し、売却時にまとめて出しましょう。
オプションパーツなどのアピールポイントはいざ査定が始まったときに、慌てないように紙にまとめるなどして、伝え忘れがないように準備しておきましょう。
純正品の有無、このオプションは外したいなどの条件も一緒にまとめておくと安心です。
査定をする時に鈑金箇所についてお聞きすると、『あっ、そういえば・・』というようなご返事をいただくことがあります。
私たちはその道のプロですから車輛の状態を見抜く事ができますが、わかっている事故暦や故障箇所をお知らせいただきことが高額査定をひきだすポイントにもなるのです。
ご自分でわかる事故歴や故障は前もってお知らせください。
後に問題とならないように、事故暦は前もって査定士にお伝えください。
車を売却する際に必要となるものは、意外といろいろあります。出かける前のチェック項目として、参考にしてください。
申請紙もダウンロードできますので、ぜひご利用ください。
住民登録をしている市区町村の役所や役場に、ご自身の戸籍上の姓名を彫刻した印鑑を登録申請し、受理された印鑑。
印鑑登録にもどづく印鑑登録証明書。
下取りの車がある場合、ローン契約で購入され、所有権留保となっている場合。
※ローン会社・販売会社により書類が異なりますのでお問い合わせください。
自賠責保険は、法律で定められた強制保険。もし紛失していたりすると、売却できないことがあります。 紛失した場合は、保険会社に申請し、売却時までに再交付してもらいましょう。
自動車税の納付を証明する書類。毎年、4月1日時点の所有者に対して送付されます。紛失した場合は、各都道府県の税事務所で再発行してもらえます。
「自動車リサイクル法」で定められたリサイクル料が、正しく納められているかを確認する為の証明書。